残酷な臓器狩りの真実-中国

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Re: 残酷な臓器狩りの真実-中国

投稿者: drybhtiuto 投稿日時: 2010/02/26 17:51 投稿番号: [3 / 3]
中国の宗教弾圧(世界に類を見ない非人道的な弾圧)


1.共産党員は原則として信仰を持てない。

   レーニンの宗教観の影響が大きい

   江沢民の記者会見発言から


2.勝手に宗教組織を創設できない。

   宗教白書記述による登記より


3.「邪教」「迷信」と「宗教」の区別曖昧。
都合の悪い団体は”邪教”と罵って弾圧する
   「一貫道」や「法輪功」に対する弾圧、「風水」「算命」の否定。


4.「不信仰」の自由がある。

   中華人民共和国憲法第36条より

Re: 残酷な臓器狩りの真実-中国

投稿者: ghtdeki4513 投稿日時: 2010/02/18 17:23 投稿番号: [2 / 3]
生きた法輪功学習者の臓器狩り、中国の警察から新たな証言

中国の監禁施設で生きた法輪功学習者を対象に臓器摘出・売買をしているという2006年に告発された事件に関して、最近、目撃者の新たな証言が、国際的な人権擁護組織である「法輪功迫害追跡調査国際組織」(WOIPFG、米国本部)から発表された。

  証言は、同組織の調査員が中国遼寧省の元警察(匿名)を取材して得たもの。遼寧省公安庁に勤めていた2002年に、瀋陽市軍部病院で一人の女性法輪功学習者から生きたままで臓器を摘出したのを目撃したという内容である。証人の同意に基づき、同組織は最近、30分ほどの取材録音の一部を公開した。


http://www.youmaker.com/
 

残酷な臓器狩りの真実-中国

投稿者: ghtdeki4513 投稿日時: 2010/02/11 09:03 投稿番号: [1 / 3]
「血まみれの臓器狩り」の著者、ノーベル平和賞候補に

カナダの著名な人権派弁護士デービット・マタス氏と元カナダ外務省の局長デービット・キルガー氏がこのほど、2010年ノーベル平和賞の候補者に推薦された。中国国内の法輪功学習者を対象とした臓器狩りの独立調査が評価され、カナダの2人の国会議員が推薦者となった。

  両氏は2006年に国際人権団体の依頼で同調査を始め、52種の証拠に基づいて独立調査報告書を作成。生きた法輪功学習者を対象とする臓器強制摘出・売買は、中国で組織的に行われているという結論を出した。それからの2年間、両氏は44カ国を訪れ、各国政府などに報告書の内容を説明し続けてきた。

  現在、その調査報告書は18カ国の言語に訳され、昨年10月には『Bloody Harvest, The killing of Falun Gong for their organs』(血まみれの臓器狩り)というタイトルでカナダで初出版された。関係者の話では、完売続きという。

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