Re: 気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: moudoku_china 投稿日時: 2009/12/31 09:08 投稿番号: [7 / 7]
中国民主化運動が共産党の独裁体制を脅かすような事態になると、トウ小平も共産党も、すぐさまその本性を剥き出し にした。そこには主義も哲学もない、法律も道理もない。あるのはただ、共産党が自らの独占的権力を何としても守りたい、という赤裸々な党利党略と、そのためには、手段を選ばない卑劣さと残酷さだ。
これは メッセージ 1 (vue_esprit さん)への返信です.
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Re: 気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: ar_babajapon 投稿日時: 2009/12/23 17:01 投稿番号: [6 / 7]
家族に無駄な迷惑をかけさせない為の親ごころで非公開にしてるのでは?
やさしいじゃん。(笑)
これは メッセージ 5 (ucyuusennkan さん)への返信です.
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Re: 気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: ucyuusennkan 投稿日時: 2009/12/23 16:49 投稿番号: [5 / 7]
中国の民主化運動活動家の裁判
家族でさえ傍聴を許されず、公開もされず、中国のメディアでは報道もされず。見えない所で見えない処分(死刑?)が執行される。
これは メッセージ 1 (vue_esprit さん)への返信です.
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Re: 気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/18 09:22 投稿番号: [4 / 7]
元中国高官、台湾訪問中に刑事告訴される
台湾訪問中の中共中央宣伝部前副部長・徐光春氏は15日、ジェノサイドの罪で台湾法輪大法佛学会に告訴された。訴状はすでに台湾高等裁判所に受理され、本人にも手渡されたという。
台湾法輪大法佛学会の関係者は15日午後2時頃、台湾高等裁判所に徐光春氏を刑事告訴した。「法輪功学習者への弾圧に関与し、ジェノサイド罪を犯したこと」が罪状で、訴状は受理された。
同佛学会の理事長・張清渓氏によると、中国元最高指導者・江沢民が1999年に発動した法輪功への弾圧に、徐光春氏は積極的に関与した。当時、全国のメディアを管轄する政府機構「国家広播電影電視総局」の局長に在任中、「天安門焼身自殺事件」などを捏造して全国のメディアで放送し続けた。それにより、法輪功学習者は皆精神異常者で犯罪者であると国民に印象付け、怨恨の感情を扇ぎ続け、弾圧を正当化する経緯があったという。
同日午後5時頃、法輪功関係者が台北市内で徐光春氏に訴状を手渡した。法輪功を迫害したため刑事告訴されたとの説明を受けた徐氏は、顔色を変え、慌てて車に乗り込み現場から去ったという。
訴状提出に同行した国際派人権弁護士で、「米国人権協会」アジア地区執行長の朱婉蒞氏は、台湾の司法機関に対して、国際人権公約に基づいて本案件に適正に対応するよう呼びかけた。
法輪功(ファルンゴン)は、法輪大法とも呼ばれ、中国の伝統的な身心鍛錬法。気功鍛練によって健康を維持すると同時に、「真・善・忍」の原則を生活で実践して精神の向上を図る。1992年5月に創始者の李洪志氏によって伝えだされ、優れた健康維持効果で速やかに中国本土に広がった。1999年7月に中国当局に弾圧されるまで、愛好者は1億人に上ったと推定されている。法輪功の公式サイトでは、10年間に及ぶ弾圧によって少なくとも3300人が拷問などで死亡、数十万人が投獄されていると発表している。
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Re: 気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: kichiku_sina 投稿日時: 2009/12/13 17:26 投稿番号: [3 / 7]
インド:反政府武装組織リーダー投降
中国からの支援を自白
インドの反政府武装組織、アッサム統一解放戦線(ULFA)の指導者らが先週、インド当局に投降した。ULFA幹部の証言から、中国で軍事訓練を受けていたなど中国側の支援が明らかになった。インド紙「ヒンドゥスタン・タイムズ」が7日報道した。
インド国境警備隊のスポークスマンによると、4日、ULFAの指導者アラビンダ・ラジコワ(Arabinda Rajkhowa)、副官ラジュ・バルア(Raju Baruah) その他8名が、インド=バングラディッシュ国境のインド側メグハラヤ(Meghalaya)で投降。警備隊がシロング(Shillong)まで連行し、アッサム警察に引き渡したと、スポークスマンが伝えた。
インドのG.K.ピライ内務大臣は、ラジコワとバルアが拘束され、幹部の家族は釈放されたと発表した。取り調べは、中国との国境沿いにあるミャンマーのカチン州で、独自の方式で軍の部隊を率いていたラジュ・バルアを中心に行うとしている。
副官のラジュ・バルアは、中国内の軍営でULFAの幹部が軍事訓練を受けたとインド側に語っている。また、これより以前に投降したULFAの外務担当と財政担当は、中国の製造業者から武器を供給されていたと警察からの尋問に答えている。
関係筋によると、軍部のような中国の公式機関が、中国の国境にとどまらず、ミャンマーにおいても、ラジュ・バルアを支援してきたという。
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Re: 気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: yabannachina 投稿日時: 2009/12/09 17:37 投稿番号: [2 / 7]
中華人民共和国は1949年に建国した歴史の浅い国です。中国数千年の歴史と言われていますが、それぞれの帝国、王朝は断絶しており、一貫した国家という状態ではありません。
建国の父は毛沢東で、毛沢東は、蒋介石率いる国民党と日本が戦っているドサクサに紛れて、ソ連の支援を得て勢力を伸ばし、最終的に中国共産党の国家を作り上げました。日本との国交を結んだ時に、当時の田中角栄首相に対して、日本軍のお陰で天下が取れたので感謝していると毛沢東は述べています。程度の低い外交辞令です。
中国共産党の歴史の特徴は、粛清と、巧みな宣伝を駆使しての歴史の捏造にあります。現在流布されている、色々な話も巧妙な宣伝活動の結果です。なかなか腹黒い存在ですので、真面目な日本人はだまされないように、それらをしっかりと見抜く力が必要です。
悠久の文化をことごとく破壊し残った文化は盗み・パクリ・捏造・嘘・責任転嫁・低モラルだけです。
現代中国の生みの親である、毛沢東の生涯も、粛清と、事実を捏造した宣伝活動の繰り返しの凄まじい状態です。この毛沢東の歩んだ道を冷静に調べ、現代中国のルーツおよび、現在まで続く中国共産党の恐怖の実態を理解するのは大切と思います。
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気をつけて!こわい中国共産党
投稿者: vue_esprit 投稿日時: 2009/12/03 15:56 投稿番号: [1 / 7]
今現在でも公開処刑は行われているのだろうか?
私が見た映像は(2004年12月13日)となっている。
実は初めてこれらの映像を見たのは5年ほど前だ。勿論正視できなかったし、たいへんな戦慄を覚えた。
処刑方法も残酷だが、処刑官たちが薄ら笑いを浮かべていることと、くわえタバコで、さもゲームを楽しんでいるかのように至近距離から銃を罪人の頭に向けて発砲する様子がショックだった。
罪人といえば、さぞ凶悪犯なのだろうと思いきや、見たところ十代と思えるような若い女性であり、罪名は売春なのだという。
彼女は二人の係官に両脇から押さえつけられていて、もう一人の係官がライフルのような銃で女性の背後から後頭部すれすれに近づけて発砲する。
頭は吹っ飛んで、花が咲いたよう(中国人の表現)に散らばり、後には下顎から下だけが残されている。
これらは「見せしめ」として当然のごとくこのように毎年多くの人が公開処刑されているという。
中国共産党は恐ろしい。チベットでもウイグルでも同じように残酷な方法でたくさんの人が殺されているという。しかもこちらは民族浄化という目的を持って罪なく殺されている可能性が高い。
中国は中華思想と共産主義が結びついた化け物のような国だ。鳩山首相は「友愛」でこの化け物を変えることができると信じているのだろうか。
チベットは「善意」の国であった。今でも「中国人の善意」を信じ「中国人を恨んではならない」と教えている。ウイグルも来訪者を歓待する「もてなし」の国だった。中国はその人の良さに付け込んで暴虐の限りを尽くしている。チベットもウイグルも国土は荒らされ人々は虐殺され、中国人民の人口爆発のはけ口と化している。
次は台湾。そして沖縄、日本へと拡大されていくことは目に見えている。
下記映像は、明日の私たちの親、兄弟姉妹、子供、孫、恋人そして私たち自身の姿だ。本当に気分の悪い映像だが勇気を持って、しっかり見届け現実を知らなければいけない。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/china/1107685356/322-421日本の政府、人権団体、マスコミはこれらのことに目を背け口を閉ざし中国共産党のイメージ宣伝に加担している。
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