Re: 人口30万人ごとにゴミ焼き発電所を!
投稿者: fcddh598 投稿日時: 2011/06/21 19:23 投稿番号: [3 / 3]
ゴミ発電
東日本大震災で発生した膨大なガレキの大半は可燃物で多くは木材です。
このガレキを埋め立てるのではなく、ゴミ焼却し、余熱を発電に利用できればいいのに。と、思うのですが
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海水にまみれたガレキは塩分を含み、焼却すると有害なガスが発生したり、焼却炉を傷める等の問題があると聞きますが、梅雨を越し、雨で洗われれば題無し。
ゴミとして焼却するとCO2が発生するものの、埋め立てると、将来、腐敗したガレキからメタンガスが発生し、地球温暖化に加担するCO2の増加以上の悪い影響を与えます。また、ガレキの埋立地は地盤が軟弱で宅地としては不適格です。
これは メッセージ 1 (powerstationportable さん)への返信です.
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人口30万人ごとにゴミ焼き発電所を!
投稿者: powerstationportable 投稿日時: 2011/06/12 22:44 投稿番号: [1 / 3]
ゴミを集めて焼却してエネルギーを得る場合には、地域によって違いはあるものの、おおむね人口30万人をひと単位として集めるのが効率が良いらしいので、これから各地にゴミ焼き発電所を建設して、電力を田舎の海沿いの地域にばかり頼るのをやめよう。
東京23区内ならば28箇所、首都圏ならば100箇所、日本全体で400箇所のゴミ焼き発電所を新たに建設して、大規模な停電が起こっても、地域の街灯と信号機と病院くらいは賄えるように準備しておきましょう。
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