Re: 高知のハロー・ワ‐クに行って 仕事
投稿者: ootorijima5963 投稿日時: 2011/01/23 06:25 投稿番号: [4 / 4]
仕事が見つからなかったら自分で人に役立つことをさがす。
こんなのはどうでしょう。充てに出来ない所を充てにするより納得が行くのではないでしょうか、
以前に東京でも自分の体にゼッケンみたいな看板を背負って自転車で回っている人を見つけたことがあります。
そのゼッケンには「私を売ります。」と書いてあった。
国内の組立工場を海外に持っていけば、その工場に部品供給していた中小企業はいくら制度のよい部品を作っても納入先をなくしては商売にもなりません。
今までの国産商品は海外から格安で完成品として入ってくることから、中小企業のような部品やは国内では必要がないのです。
中小企業が生き残りを掛けるには世界にない自己商品を最終消費者に渡せるような完成品で持ち、直接販売で遣るしかないのです。
建設業は非製造業で自己商品が持てませんが、顧客の土地に行きその土地にあった物を作る発想があり、それを商品と出来れば世界にないものになります。
中小、零細企業は職業柄、専業、分業でいくら制度のよい部品を作ってももはやだめです。物作りの職人1人1人が自分の感性で最終消費者に渡せるような商品にしなければ成りません、専業、分業の体質では完成品が出来ないので、異業種交流が必要なのです。
その異業種交流がしたくてパソコンの機械が扱えないもの作りの現業に向けてパソコンのマニュアル「体で覚えるパソコンエクセル写経1文字入力編」を拵え高知市の図書館に10冊を超えて送りましたが、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「体で覚えるパソコン エクセル写経 1」資料情報.
所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0
No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 土佐山分室 3500041533 一般書 007.6/サイ/ 開架一般 帯出可 在庫 ○
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
の1冊だけです。
この本アマゾンドットコムで去年検索したら、3150円の定価で販売したものが中古品で14000円の価格がつけられ販売しています。
これでは物作りの現業の人は本に手が届きません。
あの本は出版社が潰れたことで実現した価格でした、出版社から出したときにCD版の本も作っていたので、デジタル書房さんに出版社から出した本を預け販売してもらうことにしました。
http://www.digbook.jp/index.php/cPath/157_149
本も10年と古いですが、パソコンを扱ったことがない人でもパソコンの機械が扱えるようになる本です。エクセルは時間がたってもたいして変わってはいません。
物作りの現業、仕事があれば仕事以外のことをしないのが現業、パソコンの機械の扱い方を覚えようともしなかったと言って良いでしょう。
専業、分業の職人が地域、業種を越えて協力できれば世界にない完成品が作られ雇用も広がると言うものです。
資源のない日本で人として生きていこうとするなら、1人1品の新たな完成品を持ち、インターネットで最終消費者に手渡しできる商品を持たなければだめでしょう。
専業、分業では完成品が出来ないので、他業種のいろんな職人が2人3人・・・10人と業種の違う人が協力し合って完成品を作らなければ雇用は生まれないだろうと思います。
物作りの現業がパソコンの機械が扱えてインターネットに出てくることが出来れば地域、業種を越えることが出来今までにない商品を生み出せます。
ちなみに建設業のアイデアを機械屋さんに作ってもらった「降下器」の試作品を自分で実験した写真を「創意とくふう」誌に投稿したら2月号の表紙になることが決まってます。
後はメーカーになる企業を探し作ってもらうだけです。
物作りの中小企業が自社製品として製造販売まで遣れば良いのですが行政の許認可がそれを許しません。
新しいものには実績が有りません。新規事業を求めているくせに、行けば実績を求められては新しいことなど出来るわけがありません。
こんなのはどうでしょう。充てに出来ない所を充てにするより納得が行くのではないでしょうか、
以前に東京でも自分の体にゼッケンみたいな看板を背負って自転車で回っている人を見つけたことがあります。
そのゼッケンには「私を売ります。」と書いてあった。
国内の組立工場を海外に持っていけば、その工場に部品供給していた中小企業はいくら制度のよい部品を作っても納入先をなくしては商売にもなりません。
今までの国産商品は海外から格安で完成品として入ってくることから、中小企業のような部品やは国内では必要がないのです。
中小企業が生き残りを掛けるには世界にない自己商品を最終消費者に渡せるような完成品で持ち、直接販売で遣るしかないのです。
建設業は非製造業で自己商品が持てませんが、顧客の土地に行きその土地にあった物を作る発想があり、それを商品と出来れば世界にないものになります。
中小、零細企業は職業柄、専業、分業でいくら制度のよい部品を作ってももはやだめです。物作りの職人1人1人が自分の感性で最終消費者に渡せるような商品にしなければ成りません、専業、分業の体質では完成品が出来ないので、異業種交流が必要なのです。
その異業種交流がしたくてパソコンの機械が扱えないもの作りの現業に向けてパソコンのマニュアル「体で覚えるパソコンエクセル写経1文字入力編」を拵え高知市の図書館に10冊を超えて送りましたが、
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「体で覚えるパソコン エクセル写経 1」資料情報.
所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0
No. 所蔵館 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 帯出区分 状態 貸出
1 土佐山分室 3500041533 一般書 007.6/サイ/ 開架一般 帯出可 在庫 ○
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の1冊だけです。
この本アマゾンドットコムで去年検索したら、3150円の定価で販売したものが中古品で14000円の価格がつけられ販売しています。
これでは物作りの現業の人は本に手が届きません。
あの本は出版社が潰れたことで実現した価格でした、出版社から出したときにCD版の本も作っていたので、デジタル書房さんに出版社から出した本を預け販売してもらうことにしました。
http://www.digbook.jp/index.php/cPath/157_149
本も10年と古いですが、パソコンを扱ったことがない人でもパソコンの機械が扱えるようになる本です。エクセルは時間がたってもたいして変わってはいません。
物作りの現業、仕事があれば仕事以外のことをしないのが現業、パソコンの機械の扱い方を覚えようともしなかったと言って良いでしょう。
専業、分業の職人が地域、業種を越えて協力できれば世界にない完成品が作られ雇用も広がると言うものです。
資源のない日本で人として生きていこうとするなら、1人1品の新たな完成品を持ち、インターネットで最終消費者に手渡しできる商品を持たなければだめでしょう。
専業、分業では完成品が出来ないので、他業種のいろんな職人が2人3人・・・10人と業種の違う人が協力し合って完成品を作らなければ雇用は生まれないだろうと思います。
物作りの現業がパソコンの機械が扱えてインターネットに出てくることが出来れば地域、業種を越えることが出来今までにない商品を生み出せます。
ちなみに建設業のアイデアを機械屋さんに作ってもらった「降下器」の試作品を自分で実験した写真を「創意とくふう」誌に投稿したら2月号の表紙になることが決まってます。
後はメーカーになる企業を探し作ってもらうだけです。
物作りの中小企業が自社製品として製造販売まで遣れば良いのですが行政の許認可がそれを許しません。
新しいものには実績が有りません。新規事業を求めているくせに、行けば実績を求められては新しいことなど出来るわけがありません。
これは メッセージ 1 (e_yui_club さん)への返信です.