罪滅ぼし
投稿者: fcddh598 投稿日時: 2012/10/28 09:43 投稿番号: [3 / 3]
この宇宙で極めて小さな偶然が重なり、生物が生存するための好条件が整った星と言えば太陽系の「地球」以外には存在しないかもしれません。
地球に生物が誕生して数十億年?。太陽や地球にも寿命があり、生物の環境も徐々に変化。生物が子孫に命を託す際、適応できない種は淘汰され順応できる種のみが生き残ってきました。
生物の生存競争で勝ち残り、頂点に立った人類が異常繁殖した結果、気候をも狂わせるほどに環境が急激に悪化。食料乱獲も相まって生態系が崩壊し地球の宝である多様な生物が絶滅に晒されています。
人間の仕業による環境激変で、自らの首も絞め始めていることに気付いている人類。滅びそうな種を助けようとする行為は、罪滅ぼしなのかもしれません。
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Re: 環境の変化による生物の減少について
投稿者: e_guevara_911 投稿日時: 2012/09/27 21:03 投稿番号: [2 / 3]
地球の変化である生物が減ってしまったら、助けるべきではないと思います。
人間の影響である生物が減ってしまったら、現実論として助けるべきだと思います。
ただ、生物界の基本は弱肉強食ですから、どのような理由であれ、「助ける・助けない」という考え方は本来の考え方ではないと思います。
もう一点。
「人間が他の動植物を助ける」、あるいは「地球を守るべきだ」という論点が多いですが、それは事実誤認だと思います。
「人間が他の動植物を助けている」のではなく、「人間以外の動植物が人間を助けている」のだと思います。
同様に、「人間が地球を守る」のではなく、「地球が人間を守っている」のだと思います。
これは メッセージ 1 (hikouki375 さん)への返信です.
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環境の変化による生物の減少について
投稿者: hikouki375 投稿日時: 2012/09/04 22:07 投稿番号: [1 / 3]
もし地球の変化である生物が減ってしまったら人はその生物を助けてあげたほうがいいのでしょうか?
また人間の影響である生物が減ってしまったら人は助けてあげるべきですか?
自分は助ける必要がないと思います
皆さんの意見が聞きたいです
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