朝鮮民族はなぜ知恵が足りないのか?
投稿者: resrfewdsda 投稿日時: 2009/07/16 16:33 投稿番号: [1 / 1]
誰でも知っている。知恵が足りないということがペットネームになっているおかしなミンジョク
「創造的人間を育てよう」…韓国の知性が動き出す 韓国の「創造指数」は世界38位、調査対象国のうち下から2番目
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117981&servcode=300§code=300
「創造的人間を育てよう」…韓国の知性が動き出す
韓国はどれほど創造的国家だろうか。カナダ・トロント大学教授のリチャード・フロリダ氏の研究結果によると、韓国の「創造指数」は世界38位。調査対象国のうち下から2番目だ。
李御寧(イ・オリョン)元文化部長官は、どうすれば創造的な子どもを育てられるかについて悩んできた大韓民国の代表的な知性だ。李氏は「軍事力でも経済力でもない‘創造性’こそが未来の国富の源泉」と強調してきた。
15日昼、ソウル世宗(セジョン)文化会館Mシアターでは「創造学校」の発足式が開かれた。創造学校の名誉校長を務める李氏の趣旨に共感し、文学・芸術・科学・経済など各分野の専門家が‘創造的子どもづくり’に参加した。各分野の専門家は今後、子どもたちのメンター(師)となる。オンラインとオフラインを通して生徒を直接指導する。
◇「創造学校」とは=創造学校は京畿道(キョンギド)が財源を確保し、京畿文化財団が運営するオン・オフライン統合学校だ。オンラインキャンパス(www.k-changeo.org)は今月末にオープンする。受講生を募集して来月中で正式開校する。10月には京畿道安山市檀園区(アンサンシ・ダンウォング)にある廃校をリフォームし、オフラインキャンパスもオープンする予定だ。受講料は無料。
創造学校は▽創造的精神▽創造的思考▽創造的想像力▽創造的経営▽創造的技術−−の5つの領域で構成される。各分野の専門家が約50教室を運営する。各分野の大家と現場専門家がメンターとして50−120人のメンティー(生徒)を直接指導することになる。
志願したメンターの中にはパク・ボムシン氏(小説家)、キム・ホンシン氏(小説家)、クム・ナンセ氏(指揮者)、キム・ドクス氏(韓国芸術総合学校教授)、ユン・ホジン氏(ミュージカル協会理事長)、キム・ボルレ氏(38オーディオ代表)、ピョ・ジェスン氏(演出家)らが含まれている。
メンターはメンティーを相手にオンライン上で質問に答え、討論と講義も行う。創造学校にも出講し、メンティーと直接会う。また幼児期から創意的な子どもを育てるためにキョン園(キョンウォン)大学が推進する「3歳の心」と連係する。
この日の発足式は「創造」のコンセプトにふさわしく奇想天外な方法で進行された。李御寧氏は舞台に立って先端機器を活用したプレゼンテーションを行った。「デジログ名刺」はその一つだ。李氏は「想像を現実にする知的実験が創造学校で行われるだろう」と述べた。
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■イザベラ・バードが見たソウル
ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。 ソウルには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」
「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
「創造的人間を育てよう」…韓国の知性が動き出す 韓国の「創造指数」は世界38位、調査対象国のうち下から2番目
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117981&servcode=300§code=300
「創造的人間を育てよう」…韓国の知性が動き出す
韓国はどれほど創造的国家だろうか。カナダ・トロント大学教授のリチャード・フロリダ氏の研究結果によると、韓国の「創造指数」は世界38位。調査対象国のうち下から2番目だ。
李御寧(イ・オリョン)元文化部長官は、どうすれば創造的な子どもを育てられるかについて悩んできた大韓民国の代表的な知性だ。李氏は「軍事力でも経済力でもない‘創造性’こそが未来の国富の源泉」と強調してきた。
15日昼、ソウル世宗(セジョン)文化会館Mシアターでは「創造学校」の発足式が開かれた。創造学校の名誉校長を務める李氏の趣旨に共感し、文学・芸術・科学・経済など各分野の専門家が‘創造的子どもづくり’に参加した。各分野の専門家は今後、子どもたちのメンター(師)となる。オンラインとオフラインを通して生徒を直接指導する。
◇「創造学校」とは=創造学校は京畿道(キョンギド)が財源を確保し、京畿文化財団が運営するオン・オフライン統合学校だ。オンラインキャンパス(www.k-changeo.org)は今月末にオープンする。受講生を募集して来月中で正式開校する。10月には京畿道安山市檀園区(アンサンシ・ダンウォング)にある廃校をリフォームし、オフラインキャンパスもオープンする予定だ。受講料は無料。
創造学校は▽創造的精神▽創造的思考▽創造的想像力▽創造的経営▽創造的技術−−の5つの領域で構成される。各分野の専門家が約50教室を運営する。各分野の大家と現場専門家がメンターとして50−120人のメンティー(生徒)を直接指導することになる。
志願したメンターの中にはパク・ボムシン氏(小説家)、キム・ホンシン氏(小説家)、クム・ナンセ氏(指揮者)、キム・ドクス氏(韓国芸術総合学校教授)、ユン・ホジン氏(ミュージカル協会理事長)、キム・ボルレ氏(38オーディオ代表)、ピョ・ジェスン氏(演出家)らが含まれている。
メンターはメンティーを相手にオンライン上で質問に答え、討論と講義も行う。創造学校にも出講し、メンティーと直接会う。また幼児期から創意的な子どもを育てるためにキョン園(キョンウォン)大学が推進する「3歳の心」と連係する。
この日の発足式は「創造」のコンセプトにふさわしく奇想天外な方法で進行された。李御寧氏は舞台に立って先端機器を活用したプレゼンテーションを行った。「デジログ名刺」はその一つだ。李氏は「想像を現実にする知的実験が創造学校で行われるだろう」と述べた。
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■イザベラ・バードが見たソウル
ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。 ソウルには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」
「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。