クソにまみれた韓国
投稿者: ujdwtrer 投稿日時: 2013/02/03 08:40 投稿番号: [4 / 4]
韓国は日本が金融緩和を行い円安ウォン高になり打撃を受けているため、世界中から日本批判を繰り広げさせようと狙っていたものの不発、むしろ日本の態度が世界から高く評価される事態になり、韓国はそれ以来世界の日本評価の報道をやめている(笑)
コラム:ダボス会議で明暗、日本は評判アップ
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPTYE91005A20130201
このニュースで見る限り、韓国は「視界から消えた国」にも入っておらず、最初から視界に入っていなかったようだ。
ロイターはロシアがG20で日本の対応が話題になることはないとまで言及している。韓国の思惑は完全に外れたわけだ。当然と言えば当然、ただの言いがかりに過ぎないのである。日本が行ったのは国内向け金融経済対策、決して為替介入ではない。
日本のデフレ対策、G20の主要議題にならず=ロシア財務次官
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE91100Q20130202
韓国の汚いところは、自分達はずっと為替介入してウォン安に誘導してきたくせに、自分達の手に負えなくなると途端に日本を悪者扱いし世界に誹謗中傷始めることだ。しかも金融緩和と為替介入の区別も出来ず、発狂したとしか思えないあのヒステリーぶりは、世界にも韓国の異常性を知らしめる良い機会となっている。
別の報道では、韓国が「日本が近隣諸国窮乏政策をとっている」と騒ぎ立てたことで、世界中の資本が「韓国が言うほど危ないならば…」と韓国から一斉に外資が手を引いた、と言う記事もある。実際には韓国が騒いだからではなく、すでに外資は韓国から撤退のタイミングを見ていただけなので、その日本のマスコミ記事は見当違いであるが。
一時期ある程度まで進んだウォン高だが、ここ数日は急激なウォン安傾向にある。このパターンは過去の韓国の破綻時と酷似しており、韓国の現在の経済状況を考えれば全く同様であろう。
サムスンは特許訴訟で、特にEUで数兆円にも及ぶ賠償金を支払うことになる可能性がある。現代自動車は燃費詐称で訴訟が相次いでおり、これも相当多額の賠償金を支払うことになるであろう。
そうなると、ウォン安になると今度はその支払いが更に厳しいことになり、訴訟が決定する頃には支払えず破綻するしかない経営状態となる。しかしその2財閥でGDPの2割以上を占める韓国である。敗訴=国家破綻はもう確実となる。
これまでにもIMFが、そしてアメリカなども韓国の外需依存体質について警告し、内需を広げるよう求めてきた。韓国でもその意見はあったものの、いつも危機の時に騒ぐだけで普段は無視するという韓国人、放置してきたために再び破綻の危機になった。
今度の破綻では日本はもう助けない。アメリカも余裕はない。支那以外に頼れるところはなく、属国が宗主国に戻る歴史的瞬間を我々は目にすることが出来るかも知れない。
もしこれを可哀想だとか隣国なんだから助けようなどと言う意見があるのならば、いい加減に韓国を弱者扱いしない方が良い。韓国は自尊心だけは無意味に強い国家だ、日本のそういう見下した考え方が韓国をこれほどダメにした。心ある韓国人は「日本のそういう上から目線が嫌だった」とも言っているし(呉善花氏)、そうでない愚かな韓国人は日本は韓国を救う責任があると叫び出す。そうしたおかしな風潮を作ったのがその「博愛意識があるように見せかけた偽善者」である。これは左翼だけに留まらず、韓国についての知識がないおかしな人道主義の日本人全般を指す。
コラム:ダボス会議で明暗、日本は評判アップ
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPTYE91005A20130201
このニュースで見る限り、韓国は「視界から消えた国」にも入っておらず、最初から視界に入っていなかったようだ。
ロイターはロシアがG20で日本の対応が話題になることはないとまで言及している。韓国の思惑は完全に外れたわけだ。当然と言えば当然、ただの言いがかりに過ぎないのである。日本が行ったのは国内向け金融経済対策、決して為替介入ではない。
日本のデフレ対策、G20の主要議題にならず=ロシア財務次官
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE91100Q20130202
韓国の汚いところは、自分達はずっと為替介入してウォン安に誘導してきたくせに、自分達の手に負えなくなると途端に日本を悪者扱いし世界に誹謗中傷始めることだ。しかも金融緩和と為替介入の区別も出来ず、発狂したとしか思えないあのヒステリーぶりは、世界にも韓国の異常性を知らしめる良い機会となっている。
別の報道では、韓国が「日本が近隣諸国窮乏政策をとっている」と騒ぎ立てたことで、世界中の資本が「韓国が言うほど危ないならば…」と韓国から一斉に外資が手を引いた、と言う記事もある。実際には韓国が騒いだからではなく、すでに外資は韓国から撤退のタイミングを見ていただけなので、その日本のマスコミ記事は見当違いであるが。
一時期ある程度まで進んだウォン高だが、ここ数日は急激なウォン安傾向にある。このパターンは過去の韓国の破綻時と酷似しており、韓国の現在の経済状況を考えれば全く同様であろう。
サムスンは特許訴訟で、特にEUで数兆円にも及ぶ賠償金を支払うことになる可能性がある。現代自動車は燃費詐称で訴訟が相次いでおり、これも相当多額の賠償金を支払うことになるであろう。
そうなると、ウォン安になると今度はその支払いが更に厳しいことになり、訴訟が決定する頃には支払えず破綻するしかない経営状態となる。しかしその2財閥でGDPの2割以上を占める韓国である。敗訴=国家破綻はもう確実となる。
これまでにもIMFが、そしてアメリカなども韓国の外需依存体質について警告し、内需を広げるよう求めてきた。韓国でもその意見はあったものの、いつも危機の時に騒ぐだけで普段は無視するという韓国人、放置してきたために再び破綻の危機になった。
今度の破綻では日本はもう助けない。アメリカも余裕はない。支那以外に頼れるところはなく、属国が宗主国に戻る歴史的瞬間を我々は目にすることが出来るかも知れない。
もしこれを可哀想だとか隣国なんだから助けようなどと言う意見があるのならば、いい加減に韓国を弱者扱いしない方が良い。韓国は自尊心だけは無意味に強い国家だ、日本のそういう見下した考え方が韓国をこれほどダメにした。心ある韓国人は「日本のそういう上から目線が嫌だった」とも言っているし(呉善花氏)、そうでない愚かな韓国人は日本は韓国を救う責任があると叫び出す。そうしたおかしな風潮を作ったのがその「博愛意識があるように見せかけた偽善者」である。これは左翼だけに留まらず、韓国についての知識がないおかしな人道主義の日本人全般を指す。
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