私は朝鮮人★差別裁判♪スルガ銀行
投稿者: vaibs_o3 投稿日時: 2009/01/28 17:46 投稿番号: [7 / 7]
今,この世界のどこかでミクロのレベルの闘いが続けられています。
この小さくても重要な闘いは明日も,1週間後も,1年後も続けられるでしょう。
我々も,あなたがたと同じく,苦しみや差別に満ちた世界を変える闘いの一員であることに誇りを持っています。
我々も,輝かしい歴史を作っているあなたがたの仲間であり続けたいと願っています。
闘うあなたがたの姿は,闘わない者からは嘲笑されるかもしれません。
歴史を作ろうとしている我々の姿は,傍観者からは滑稽に見えるかもしれません。
しかし,我々は信じていたいのです。
あなたがたの自己犠牲の闘いが歴史を作ってきたのだということを。
我々は信じているのです。
我々のミクロのレベルの闘いが世界を変えてきたのだということを。
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBS
エイリアンカード裁判についてはこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/vaibsuruga
エイリアンカード裁判・被告スルガ銀行(代表者岡野光喜)
東京地方裁判所平成19年(レ)第467号
スルガ銀行訴訟代理人神谷町セントラル法律事務所弁護士金森浩児・小川秀次・黒柳知佳子・奥島健二
私はスルガ銀行に個人情報を違法利用されました。
スルガ銀行は,私のほかにも,特定集団の個人情報違法利用を組織的に続けていました。
スルガ銀行は,個人情報保護法16条に違反し,
預金口座開設の際の本人確認という利用目的の達成に必要な範囲を超えて,
機微情報である本籍情報の違法利用を行いました。
私はスルガ銀行を被告として裁判を起こしました(東京地方裁判所平成19年(レ)第467号)。
スルガ銀行は,個人情報保護法16条違反の違法規定について,当初,「何ら問題ない」と主張していましたが,
私が裁判を起こした後,機微情報である本籍情報の違法利用を定めた違法規定の廃止に追い込まれました。
スルガ銀行によるセンシティブ情報の組織的違法利用について,スルガ銀行マイ支店長橋本徹が「外国籍の確認資料」と自白した録音テープが裁判で提出されました。録音テープには,「預金口座開設は日本国内の法律行為なので外国人登録証明書の提示が必要だ。外国人は,運転免許証だけでは本人確認できない。」などと,運転免許証記載の本籍情報を違法利用した上に,偽りによって,預金契約に不必要な個人情報を詐取しようとした事実が記録されていました。
スルガ銀行は,機微情報の組織的違法利用を定めた違法規定の開示を拒否しました(東京地裁民事25部乙2A係)。
スルガ銀行は,特定集団の本籍情報を組織的に違法利用していた事実がバレるのをおそれて開示できないのです。
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBS
エイリアンカード裁判についてはこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/vaibsuruga
我々は,苦しみと差別に満ちた世界を変えようとしています。
我々が目指す世界は,少数派が我慢を強いられる世界ではないのです。
スルガ銀行が少数派にだけ,本人確認の厳重化を強制したことに対して,我々は闘い続けています。
我々が作ろうとしている社会は,特定集団が狙い撃ちされる社会ではないのです。
スルガ銀行が特定集団にだけ,本人確認書類の二重請求をしたことについて,我々は差別の撤廃を目指しています。
既存の勢力は,スルガ銀行の個人情報保護法16条違反について,見て見ぬ振りをするでしょう。
彼らは多数派であり,我々は少数派だからです。
彼らは強者であり,我々は弱者だからです。
しかし,我々の闘いによって,小さいけれど重要な約束が果たされたのです。
少数派が我慢を強いられる違法規定は,既に存在しないのです。
特定集団が狙い撃ちされる差別規定はもう消え去ったのです。
スルガ銀行が「何ら問題ない」と主張していた預金規定は,我々の闘いによって,廃止されたのです。
スルガ銀行は,個人情報保護法16条違反行為により,敗北したのです。
それにもかかわらず,スルガ銀行は,とぼけ続けるでしょう。
少数派に対する二重請求を廃止した理由を。
スルガ銀行は,隠し続けるでしょう。
差別銀行スルガ銀行が,我々に敗北したことを。
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBS
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この小さくても重要な闘いは明日も,1週間後も,1年後も続けられるでしょう。
我々も,あなたがたと同じく,苦しみや差別に満ちた世界を変える闘いの一員であることに誇りを持っています。
我々も,輝かしい歴史を作っているあなたがたの仲間であり続けたいと願っています。
闘うあなたがたの姿は,闘わない者からは嘲笑されるかもしれません。
歴史を作ろうとしている我々の姿は,傍観者からは滑稽に見えるかもしれません。
しかし,我々は信じていたいのです。
あなたがたの自己犠牲の闘いが歴史を作ってきたのだということを。
我々は信じているのです。
我々のミクロのレベルの闘いが世界を変えてきたのだということを。
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBS
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エイリアンカード裁判・被告スルガ銀行(代表者岡野光喜)
東京地方裁判所平成19年(レ)第467号
スルガ銀行訴訟代理人神谷町セントラル法律事務所弁護士金森浩児・小川秀次・黒柳知佳子・奥島健二
私はスルガ銀行に個人情報を違法利用されました。
スルガ銀行は,私のほかにも,特定集団の個人情報違法利用を組織的に続けていました。
スルガ銀行は,個人情報保護法16条に違反し,
預金口座開設の際の本人確認という利用目的の達成に必要な範囲を超えて,
機微情報である本籍情報の違法利用を行いました。
私はスルガ銀行を被告として裁判を起こしました(東京地方裁判所平成19年(レ)第467号)。
スルガ銀行は,個人情報保護法16条違反の違法規定について,当初,「何ら問題ない」と主張していましたが,
私が裁判を起こした後,機微情報である本籍情報の違法利用を定めた違法規定の廃止に追い込まれました。
スルガ銀行によるセンシティブ情報の組織的違法利用について,スルガ銀行マイ支店長橋本徹が「外国籍の確認資料」と自白した録音テープが裁判で提出されました。録音テープには,「預金口座開設は日本国内の法律行為なので外国人登録証明書の提示が必要だ。外国人は,運転免許証だけでは本人確認できない。」などと,運転免許証記載の本籍情報を違法利用した上に,偽りによって,預金契約に不必要な個人情報を詐取しようとした事実が記録されていました。
スルガ銀行は,機微情報の組織的違法利用を定めた違法規定の開示を拒否しました(東京地裁民事25部乙2A係)。
スルガ銀行は,特定集団の本籍情報を組織的に違法利用していた事実がバレるのをおそれて開示できないのです。
違法銀行スルガと闘う被害者の会VAIBS
エイリアンカード裁判についてはこちら↓
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我々は,苦しみと差別に満ちた世界を変えようとしています。
我々が目指す世界は,少数派が我慢を強いられる世界ではないのです。
スルガ銀行が少数派にだけ,本人確認の厳重化を強制したことに対して,我々は闘い続けています。
我々が作ろうとしている社会は,特定集団が狙い撃ちされる社会ではないのです。
スルガ銀行が特定集団にだけ,本人確認書類の二重請求をしたことについて,我々は差別の撤廃を目指しています。
既存の勢力は,スルガ銀行の個人情報保護法16条違反について,見て見ぬ振りをするでしょう。
彼らは多数派であり,我々は少数派だからです。
彼らは強者であり,我々は弱者だからです。
しかし,我々の闘いによって,小さいけれど重要な約束が果たされたのです。
少数派が我慢を強いられる違法規定は,既に存在しないのです。
特定集団が狙い撃ちされる差別規定はもう消え去ったのです。
スルガ銀行が「何ら問題ない」と主張していた預金規定は,我々の闘いによって,廃止されたのです。
スルガ銀行は,個人情報保護法16条違反行為により,敗北したのです。
それにもかかわらず,スルガ銀行は,とぼけ続けるでしょう。
少数派に対する二重請求を廃止した理由を。
スルガ銀行は,隠し続けるでしょう。
差別銀行スルガ銀行が,我々に敗北したことを。
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これは メッセージ 1 (vaibs_o3 さん)への返信です.
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