【朝鮮】汚いことと臭いことでは世界一

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Re: 【朝鮮】汚いことと臭いことでは世界一

投稿者: cgi_perl_load 投稿日時: 2009/04/29 00:22 投稿番号: [4 / 4]
哀れなみんじょく

朝鮮の真実

投稿者: daihoneirikukaigunbu 投稿日時: 2009/04/28 11:23 投稿番号: [3 / 4]
まさに朝鮮は、世界一〜〜〜〜〜〜!
我々人類いの感覚を超越しているよ!

Re: 【朝鮮】汚いことと臭いことでは世界一

投稿者: cgi_perl_load 投稿日時: 2009/04/27 15:57 投稿番号: [2 / 4]
うげえ

【朝鮮】汚いことと臭いことでは世界一

投稿者: ecjmupawjgt 投稿日時: 2009/04/27 13:10 投稿番号: [1 / 4]
■朝鮮

  ビショップ夫人著「30年前の朝鮮」より
  「市民は地上に瓦または藁を並べた平屋の下に潜り込んで生活している。いや不潔な道路に蠢動していると形容した方が良いだろうか。その道路は広くても二頭の馬が並べるほどではない。狭いところで大きな荷物を担いだ人が通ると、それだけで往来を塞いでしまうほどである。道路のはしには悪臭が辺り一面臭ってくる溝があり、路面は埃まみれの半分裸の子供達と、猛悪な犬とによって占領されている。」
  「下水道は、市内の汚水を昼夜絶え間なく城外へと排せつしている。そのため、下水道の泥は真っ黒で、遙かな昔からの汚水によって染められ悪臭を空気中に放散して旅人を悩ましている。」
 
「ソウルは汚いことと臭いことでは世界一である。」

http://ameblo.jp/campanera/entry-10057122044.html

細井肇   著「漢城の風雲と名士」(『政治史』第77巻、豚犬的生活五より)  
  「韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花(人糞の比喩)が場所も構わずにあちらこちらに咲き乱れいて、足の踏み場もなく潔癖な人は一目その不潔さと臭気の酷さに驚くのである。
・・・(中略)・・・
  現に、この国(韓国)の中央都会である京城(ソウル)のような「韓国の帝都」と言われる都市でさえ至る所に人糞や牛馬糞を見ないことはなく、辺りに漂う恐ろしいほどの臭気は人の鼻を襲い目を顰めない人はいない。
  さらに京城市内(ソウル市内)を流れている川には、そこに隣接する各家々から排せつされる糞尿が混じり、川の水は黄色に染まり、ドロドロとなっているなど目も当てられない光景であるが、韓国人はその水を洗濯に使っている。全く持ってとんでもない話である。毎年夏期になると京城(ソウル)では伝染病が流行し、その伝染病にかかる患者の殆どが韓国人であり、大流行時には何千人もの患者を出すことも珍しくはない・・・」






■韓国の素晴らしい人糞文化(洪濁・大便酒・嘗糞・糞盗み・野人乾)

■嘗糞(しょうふん)
「嘗糞」は、朝鮮古来の民俗医術の1つです。
人の糞を舐めてその味が苦ければその人物の体調は良くなっており、甘ければ体調が悪化していると判断します。 過去には、6年以上父母の糞を嘗めつづけ、病気を治した孝行息子の話などの記録があり、指を切って血を 飲ませる行為と共に親に対する最高の孝行の1つとされた。
中国の南北朝時代や唐代の説話『二十四孝』や『日記説話』によれば、庚黔婁と言う役人の父親が病気になったので、帰郷して医者にみせたところ、 糞を嘗めて見ないと状態が解らないと言われました。そして、その味が 甘かったので憂いたと言う「嘗糞憂心」の故事が残っています。ただし、これらの伝説と朝鮮における嘗糞との関連性はよく分かっていません。
後に娯楽化し、人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる遊びが流行しました。

■糞盗み
北朝鮮に位置する平安北道江界では、旧正月の早朝に、農民は鶏が鳴くのを待って、富農のたい肥を盗んで自分のところのたい肥に投げかける習慣がありました。裕福な家の気運が移ってくるといういわれがあるためです。
15日のテボルムの日(旧暦1月15日)に、裕福な家の土を盗んで自宅の土に散らす「福土盗み」も、同様の意味合いで行われていました。

■大便酒(トンスル)
梅毒の治療に効果があるとされます。製造方法は、竹の筒に焼酎を入れて、
注ぎ口は蝋で密閉し、便壺に半年以上漬け込みます。それを便壺から取り出して、表面をよく洗った後に飲みます。半年以上飲用を続けるのが良いとされますが、本当に効果が有るかどうかは不明です。

■野人乾
中宗(チュンジョン、1488〜1544年)は解熱剤として「野人乾」の水を飲んだという内容があります。 「野人乾」とは人糞のこと。

■洪濁(ホンタク)
「ホンタク」とは、アンモニア臭の強いエイの肉を、人糞に漬け込んで発酵させたものです。 その調理方法は、エイの肉を肥溜めに沈める所から始まります。世界各地でエイは食べられていますが、人糞に漬け込むという方法は他に類を見ません。 アンモニア臭の強いエイの肉を食べるためには様々な工夫が必要となります。 醤油で漬け込む、酒につける、にこごりにするなどが通常の調理方法です。 しかし、韓国の「ホンタク」は、エイの匂いをさらに匂いの強い人糞に漬け込むという、非常に合理的かつ、論理的な調理方法となっています。

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