Re: 好戦的な中国に備えよ
投稿者: yukkieezu 投稿日時: 2013/02/18 11:07 投稿番号: [4 / 4]
チャンコロは戦好きだけど負け癖がついてる
負け癖が付いてる軍は士気が低い
支那軍はヒステリックなネエチャンの軍団
これは メッセージ 1 (faggotkorea さん)への返信です.
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保守派の中の左派をあぶり出せ
投稿者: dorkjinnmashinn 投稿日時: 2013/02/14 08:53 投稿番号: [3 / 4]
ネット投票は保守派に優位
左翼が反日をするのは有名な話であるが、自民党であっても保守とは言い切れず、おかしなのがたくさん存在する。
例えば河野洋平。河野談話を発したこの売国奴は今度韓国に行くらしい。そこで何を発言するのか怪しいものだ。また連中に迎合した発言をして日本の国益を損ねてくるのではないか。
そして加藤紘一。これまでも反日が目立っていたが、今回はこんな発言である。
「レーダー照射ホントにやったのか」加藤紘一元幹事長が仰天発言
日本の自衛隊より支那の発言を信じるらしい。一体こいつはどこの人間なのか。なぜ日本が嘘を言うと思うのだろうか。
こんな売国奴だから支那に呼ばれ、ホイホイついていって売国奴発言をしてきたのだ。左翼に留まらず、保守とされる集団の中にも相当の売国奴が存在するのが現状の日本だ。つまり保守の中でもなぜか売国奴がいる。
これはもう、戦後教育の過ちとしか言いようがないだろう。国を思う心を育てず、日本に誇りを持つという教育をしなかった結果だ。その教育はずっと続いてきた。ネットが現れるまで、それが世の中を支配していた。
私はネットを賞賛する気はないし、ネット犯罪も多く、私も過去に嫌がらせなどに巻き込まれた経験からもネット自体は正直好きではない。しかし正しく使う範囲においては非常に便利であるし有益だ。ネット無しには日本の「保守化」は起こらなかっただろう。
功罪両面のあるネットだが、次回の参院選からネット投票を行おうという動きが強くなった。なりすましなどが可能なこのネットという媒体でどのようなセキュリティで選挙を可能にしようというのか非常に興味深いが、ネット投票が出来れば一気に世論は保守有利に動くと思われる。ネット社会は非常に保守が多い世界。面倒だからと選挙に行かなかったり行きこもっているから行かなかったりと言った無効票化していた保守票が投票されれば世の中は大きく動く。
世界を知らないものほど日本国内の”常識”でしか判断できない特有の島国根性たる左翼に傾く。国際社会を知るネット住民は保守と言わないまでも中道に位置するものが多い。
日本がまともになるには、やはりネット選挙も必要だろう。
これは メッセージ 1 (faggotkorea さん)への返信です.
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原口一博ウザい
投稿者: ujdwtrer 投稿日時: 2013/02/10 09:53 投稿番号: [2 / 4]
グーグルアースを見ればいいと民主党原口議員
中国軍艦が日本の上自衛隊護衛艦をロックオンしたことは紛れもない事実なのに、中国側は「日本のでっち上げだ」と反論している。
まったく盗人猛々しいとはこのことである。
このような中国に対し、安倍首相は昨夜のBSフジ番組で明確に「中国に謝罪を要求」したとマスメディアが報じ、ネットサイトは安倍首相を称賛する書き込みで溢れている。
いままでの政治家は「まことに遺憾である」というのが精一杯で、謝罪を要求した首相は初めてである。
日本のデッチ上げだというなら証拠を見せてやろうと小野寺五典防衛相。
首相への報告が遅かったと国会で野党の批判を浴びたが、安倍首相は防衛省が正確を期するためだったとし、素直に遅くなった事を認めたのは潔(いさぎよ)いと言える。
それに比べて比例復活した民主党の原口一博議員が国会で小野寺防衛相と安倍首相を詰問するなかで・・・
「グーグルアースなんかで見れば判りますよ、日本の艦船がどこにいたか」と失言してネットで笑い者になっている。
グーグルアースは監視用でもないし、リアルタイムでもない。
「たとえば原口一博の顔を思い浮かべて欲しい。あんなクレヨンで描いたような顔が信用できるわけがないでしょう。同じ町内に住んでいたら誰もが警戒する顔です。原口一博の発言は支離滅裂です。前日と正反対の意見を平気な顔で述べる。そのメンタリティーがあの顔を作っているのです。花を見れば無条件で美しいと思う、ブスをみれば嫌だなと思う、原口をみれば投票しない、それが本当の人の心です」
小野寺五典防衛相は9日午前、読売テレビの番組などで中国海軍艦艇による海上自衛隊護衛艦への射撃管制用レーダー照射に関する証拠データについて、「どこまで表に出していいか政府内で検討している」と述べ、開示準備を進めていることを明らかにした。
さらに小野寺氏は電波データに加え映像、写真記録がそろっていることを明言。「証拠として確信できる内容だ」と強調した。
中国側は照射を「監視用レーダー」と主張しているが、小野寺氏は「通常レーダーはくるくる回って警戒監視するが、火器(射撃)管制用レーダーはずっと追いかける形で照射する。わが方の船を一定期間、追い掛けていた証拠がある」と反論。「(周波数が)特殊な電波なので、それも記録している」と述べた。
開示する場合の範囲について「どこまで(分析)能力を持っているかを示すことは、日本の安全保障の機密にも関わる」と発言。「視覚的になるほどと思われる説明をしていきたい」と述べ、映像、写真に限定する見通しを示した。
また、日本が照射を公表した5日以降は「尖閣諸島周辺の中国公船の動きが収まっている」とも述べた。
これは メッセージ 1 (faggotkorea さん)への返信です.
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好戦的な中国に備えよ
投稿者: ujdwtrer 投稿日時: 2013/02/07 06:34 投稿番号: [1 / 4]
交戦の一歩手前
トムクルーズ主演のアメリカ映画「トップガン」で敵機を追尾して「ロックオン」した時に、「やったぞ!」叫ぶ。
後はミサイル発射のボタンを押すだけで、ミサイルは敵機の熱源を感知して自動的に敵機に向かって行くからだ。
逆に敵機に背後に回り込まれて「ロックオン」された時は必死になって逃げ回る。
東シナ海で日本の自衛隊の護衛艦が中国海軍の艦艇にレーダーを照射されたのはまさしくその状態であったのだ。
しかも中国の領海ではなく公海上である。
これは挑発を超える戦闘行為そのものといってよい。
安倍首相の指示した通り、「挑発に乗らずに冷静に対処」することも大切だが、一方ではそれなりの準備もして置く必要がある。
三橋貴明氏は最近の著書で、中韓の反日行動に対して、「中韓よ、ありがとう。お蔭で日本人の目が覚めた」という意味のことを書いていた。
しかし、相変わらず反日マスメディアは「日本政府が在日中国大使館の抗議したら、中国側は『事実関係を確認したい』と言ってたから、中国軍部の好戦的な一部軍人の独断であり、中国政府は知らなかったのではないか」などと都合の良い解釈で日本の国民を騙そうとしている。
例えそれが事実でも軍部の暴発が日中戦争を起こしかねない。
「だから日本も核武装して、中国とのパワーバランスを図ることで不幸な戦争を防ぐことになるのだ」と言ったら我田引水になるだろうか。
決してそうではないと思う。
アメリカが尖閣を防衛すると「口先介入」してもこのザマである。
やはり日本の「自主防衛」は急を要している。
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